特に意味もなく欲求を低減させて100日がとうに過ぎました。
特に効果とかもここで書き込むことはないと思います。
人体実験ですが、もはや実験とすらあんまり思わないようになりましたね。
体に薬品や麻薬を入れてるわけでもないので化学的な劇的な変化はそもそも
そんなに無いのかもしれません。
ただ、何も意味がないかと言われると、そんな事もない。というのが今の結論になります。
色々なものに対して、吹き出すような笑いが起こるようになりましたね
簡単な下ネタで速攻吹き出せるようになった。これは前進でも何でもない気もしますが。
バイオリズムをコントロールできるようになりたい
これが最近の望みですね。禁欲/虚像禁/蓄精に対して
画期的かつ根本的な解決策を一言で言うと、それは
「ストレス源からの積極的逃避。」この一言に尽きます
禁欲を本当に達成したい方用にいずれ有料記事を書きたいですね。
3年以上のノウハウで、少々荒い面もありますが想像できないような方法で
回避・達成を約束するに足る内容になります。
最近のモットーでもあるストレス源からの積極的逃避。
これは環境によっては無理になる可能性もあります。これは自分に向けての提言です。
環境ごと逃避するのがモットーにはなるのですが、それだけでは少々足りないと考えている。
その体系的方法もいずれ発見・構築したいのが現状である。
ただ、方法論というのは往々にして完全ではなく、意地で生き延びる盤面もありました。
これは完全な方法にはならないので、
改善すべき点があることも示唆しているわけでもありますが。
その時の心境としては「今日も生き延びた…」です。
お恥ずかしい気もしますがそれが本心です。明日また来るかもしれない恐怖と。

感覚的には、まさにレミゼラブルのワンデイモアですね。この画像、Googleから勝手にコピペしたので果たして使っていいのかは分かんないけど。まさにこんな感じでした。
ただ、体系化された方法論の綻びは方法を作った身としては快く思わない。
なるべく意志力や意地をさらに必要としないようなものを作りたい。
最初に戻るが、それを可能にするのがストレス源からの積極的回避方法であり、
バイオリズムの把握と、周辺環境の防御構築であると思っている。
今はそのためにストレス撃退マニュアルという本を読んでいる。
今後、グラム単位のストレスも生じないようにパンチングマシーンの購入すらも考えている。
バイオリズムに月齢が絡む可能性も頭の片隅には置いているし、色んな環境をどう掌握するのか
色々と思案している。最近、理由が無くても週に一回は泣いておくとストレスが低減するような気がしている。
色々と糸口が見つかって方法の構築を組めればと考えている。
このブログもなぜ今日書こうと思ったかすら理由がよく分からない。
ただ、いずれ自分専用の羅針盤に出来たらと思っている。
理路整然と中身を体系化し、水が流れるようにすっと理解・行動できるHPにしたいですね。
それは多分自分のために。
スピノザのエチカのように、人を選ぶ哲学書ではなく
ほぼすべての人にある種の納得と深い理解を持って読み進められるものにしたい。
そしてアイロニックにもそれを自分の為に作りたい。
次の記事がいつになるのかもわからないが。そしてこの記事もいずれ
修正・訂正・高い地点からアップデートされることを願って。